バラエティからハマったしゃけエイターのブログ

2015年5月から関ジャニ∞にハマった人のブログです

エイトの好きなコンビを語りたい part3

コンビごとにイメージって全然違う。今回は山田とパンぱんだについて書きました。 

山田

2人でいると途端に柔らかい空気になる山田。普段7人でいると2人ともボケ側……と言うかイジられる方だと思うんだけど、山田になると急に章ちゃんがツッコミとしてしっかりするイメージがある。しかもそれがバラエティの現場だったりすると、章ちゃんのツッコミがちょっと強めに感じることもあるw(ありえへん∞世界の時とか)

メイキングに映っていたり雑誌で見かける2ショットではほのぼのとした空気感で、この2人にしかないものなんだろうな〜〜と思う。急に出てくる幼馴染感。なんかそばにいるのが当たり前みたいな。

山田に関しては空気感そのものが好きなので、この日この番組で放送したこのシーンがずば抜けて好き!!ってのがそんなにない。全部好き。お互いに無理のない距離感が最高。もちろん歌っているところも好き。KinKi Kidsの楽曲をもっとカバーしてほしい。(過去のライブでちょくちょく歌ってるよね)そして「エイタメ」で初披露となった『The Light』が本気で最高だった。お笑いなしのアイドルをやると満点を軽く超えてくる。いや衣装も好きだったから余計に好きなのかもしれないな〜〜。あんなキラキラでアイドルしか着ることを許されない素敵な衣装を着て、プラネタリウムみたいなキラキラした素敵な曲を歌って、しかもそれを山田だけの空間で演出してくれただなんて……。感動。割と昔からスポットライトを浴びない縁の下の力持ちタイプだったから、2人がドーン!!と歌いあげたステージに心の底から魅了されてしまった。

お互い気遣い屋さんだし努力家だし、根本的に似ているところがあるのかも。ほのぼのとした山田が好き。

 

パンぱんだ

年上なのに丸ちゃんの暴走を止められない甘々なお兄ちゃんと、嫌がらないのをいいことにベタベタしまくってる弟ワンコ(丸ちゃん)って言うイメージ。コンサートのMC立ち位置やリニューアル前のジャニ勉でも(企画のコーナーで)自然と隣同士で絡むことが多くて、2人がイチャついていると平常運転だなって安心する。私が好きなこの2人のシーンは、シングル『なぐりガキBEAT』特典の“新年会”にて居酒屋のテーブルに着席する際、ヨコが丸ちゃんの横に座りたいって言っているところ。すごい小声!!ガチ!!丸ちゃんの隣が本当に好きなんだな〜〜って思った。ちなみに2015/5/21放送の『ジャニ勉』で大倉くんに「丸にだけ近づくよねぇ」と分析され、「なんか安心すんねんなぁ」と発言したヨコ。昔から無意識に丸ちゃんに対して距離感が近い。で、新年会が進んでお酒もだいぶまわってきた頃、丸ちゃんがメンバーにつけた妖怪ネームのくだりで爆笑してる2人が本当にかわいい。ヨコって何気に相手にすごいタッチするからね!!丸ちゃんの腕をギュってするところが好き。

2014年4月発売の『JUKE BOX』DVD初回限定盤に収録されている“男気対決罰ゲーム! 24時間“超密着”共同生活!!” でもヨコが丸ちゃんに爆笑しているシーンがあって、あの馬鹿笑い加減は見ていて本当に元気が出てくるw 気分が落ち込んだらまず見るべき企画。

丸ちゃん曰くヨコは「酔ったらある程度なんでもさせてくれる」と言うし(2016年6月発売「元気が出るLIVE!!」DVD収録MC参照)、仕事でもプライベートでも仲がいい2人だと思ってます。