バラエティからハマったしゃけエイターのブログ

2015年5月から関ジャニ∞にハマった人のブログです

舞台『泥棒役者』の当落でせわしなかった今週のハイライト

最近緊張からの腹痛が治まらないのだ

人間、こんな緊張することってある?っていうくらいの、舞台『泥棒役者』の切羽詰まる当落通知が今週月曜に来たワケで……。体感的にはなんかコンサートの当落よりだい〜〜〜ぶ焦ったよーな……ドギマギしたよーな……。そんな焦燥感に駆られていた。私は昔から緊張するとお腹が痛くなるタイプなので、その日は朝から割と体調が優れなかった。いやホント、心臓に悪いよねえ当落ってねえ……。

さてそれで、申し込みが始まった日から私なりに作戦を立ててこの『泥棒役者』のイス取りゲームに挑んだワケなのだけど、結論から言うと、なんと、1公演だけ当たったのだった……!ジーーーーザス!!!!なんか泣けた。地味に申し込み分すべての当落通知がくるってシステムを忘れていて、最初に受信した落選メールを見た瞬間にもう「アカンかったーーッッ!!(;ω;)」って感情のコントロールセンターが完全にバグってしまって、しばらく何も手につかなかった。が、数時間後に受信メールを見返して「やっぱ当たっとるやないか!!」となって一人で祭り状態になっていた。この1日だけで寿命が何年か縮んだのでは……?

 

でも複数公演当たったワケでもなく、2席/4席と確保数も変えて応募していたのだけど当たったのは結局2席分の申し込みだけだったのでいつも一緒に参戦している会社の同僚と行くことにした。やっぱり4席当たるとかは可能性低いのかなあ。。

 

復活当選と一般申込に気合いを入れる

もうあとはこれに賭けるしかない!!一応Twitterでもチケット譲渡のチェックはしているけれど、今のところ交換ばっかりだし。。もう物理的にチケットに当たりに行くしかないのだ(※一般で頑張ってチケット確保するの意)

どうしよう初めてぴあの店頭に並びに行くかもしれない。こわ…。

 

ちなみに今までFC申し込みもコンサートチケット振込もすべてスマホを使ってPay-easy決済していたので、今回初めて郵便局へ赴きかの有名な青字の払込用紙で振り込んできた。実物を手に取り、「こっ、これが昔のジャニヲタならば誰もが経験したあの有名な払込用紙……!!」って興奮した。Pay-easyがない時代は全員これで申し込みしてたんだよね?でもあれ、何で手書きさせたものをATMでスキャンした上でまた数字をボタン入力させるのですか(=ω=)?人の字を認識するすっごいお利口さんな機械なのかと思っていたのに、結局最後は手入力かい!!と思ってしまった。

 

とにもかくにも

しばらくは、というか一般発売の日の決着を迎えるまでは落ち着けない毎日になりそうだなあ。ということは今後しばらくはずっとお腹痛いんだろうなあ。

うむ、願わくば、このブログを読んだ方の中にぴあの店頭に並ぶプロがいらっしゃれば、ぜひそのお知恵や体験談を聞きたいところであります。。

ヲタクの争いは続く。